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コントラバス上達のコツや練習法についての記事です。

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左手を見ながら弾くと、正しいフォームで弾けない理由とは?

コントラバスの練習をしていて、正しい音程が取れているのか。 また、左手は正しいポジションの形で取れているのか。 とても気になると思います。 この記事では、左手を見ながら弾くと、正しいフォームで弾けない理由についてご紹介します。
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ついやってしまったことありませんか?合奏中にやってはいけないこと

オーケストラや吹奏楽で合奏練習のとき、私もついやってしまったことがある失敗があります。 これをやってしまうと、合奏の効率がぐっと落ちてしまいます。 この記事では、合奏中にやってはいけないポイントをご紹介します。
2018.10.25
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2拍3連のリズムを最速でできるようになる練習法とは?

コントラバスはオーケストラや吹奏楽などでリズムを担当することが多い楽器です。 曲を弾いていてときどき出てくるのが2拍3連のリズムです。 この記事では、2拍3連を最速でできるようになる練習法をご紹介します。
2018.10.24
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大きい音で弾いているはずなのに、大きく聞こえない原因とは?

オーケストラや吹奏楽でコントラバスを弾いていると、大きい音を出すフレーズが出てきます。 音が出てないとか、音が濁っているとか言われることがありませんか? この記事では、大きい音で弾いているはずなのに、大きく聞こえない原因についてご紹介します。
2018.10.22
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コントラバスの演奏中どんな呼吸をするか意識すべき理由とは?

新聞の演奏会についての記事で、 「息の合った演奏が響いた」 とか、 「息の合った演奏に大きな拍手が送られていました。」 という記事を見ることがあります。 この記事では、演奏中どんな呼吸をしているか意識すべき理由ついてご紹介します。
2018.09.26
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コントラバスの速弾きが苦手な人によくあるクセとは

速いパッセージが出てきたときに、左手のろれつが回らなくなりうまく弾けないという悩みを持っている人が多いと思います。 この記事では、コントラバスの速弾きが苦手な人によくあるクセについてご紹介します。
2018.09.21
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コントラバスの移弦で音がなめらかに繋がるようになる2つの練習とは

移弦って難しいです。練習をサボるとすぐにうまくできなくなってしまいます。 この記事では、私が曲の練習をしていて、移弦ができなくなっているなと感じたら、いつもするおすすめの練習方法をご紹介します。
2018.09.21
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コントラバスの音程が不安定なときに、最初に必ずチェックすべきポイント

フレーズを練習していて不安定な部分ってあります。 普通、左手の形や、ポジションの位置が正しく取れているかなどチェックすると思います。 この記事では、左手をチェックする前に、必ずチェックしておくべきポイントをご紹介します。
2018.09.21
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コントラバスのビブラートで、左手の感覚のつかみ方とは?

コントラバスでビブラートをかけるとき、左手を揺らします。 ビブラートをかけたいと思っているけど、なかなかうまくビブラートがかからないと悩んでいまんか? ビブラートの左手の感覚をつかむためのアプローチはいくつかあります。 そのアプローチについて解説された動画があったので、この記事でご紹介します。
2018.08.24
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極度のあがり症の私が、緊張を和らげるためにやっていることとは?

あなたは、人前でコントラバスを弾くとき、緊張しますか? 私は極度のあがり症です。 人前で話したり、コントラバスを弾くとき、とても緊張します。 この記事では、極度のあがり症の私が、緊張を和らげるためにやっていることについてご紹介します。
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音程が悪いと悩んでる方のための、チューナーを使った練習のコツ

コントラバスの練習をするときに、必ずチューナーを使うと思います。 チューナーを使って音程を確認しながら練習することはとてもいいことだと思います。 ただ、使い方によっては、練習してもなかなか音程が良くならないことがあります。 この記事では、チューナーを使った練習のコツをご紹介します。
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弾き始める前に、弓の配分を考える習慣をつけておくべき理由とは?

コントラバスを弾く上で、弓の配分はとても大切です。 演奏する前には、常に弓の配分の計画を立てておかなければいけません。 この記事では、弓の配分の考え方についてご紹介します。
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コントラバスを始めて3ヶ月の人のための、モチベーションを保つコツ

コントラバスを初めて3ヶ月くらい経つと、最初の壁が見えてきます。 ここでモチベーションを低下させてしまう人も多いのではないでしょうか。 あなたは、モチベーションを高く保てていますか? この記事では、モチベーションを高く保つためのコツをご紹介します。
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いいフィンガリングのために、知っておきたいコントラバスの運指表

コントラバスで新しい曲を練習するとき、まずどんなフィンガリングでとるかを考えると思います。 ここで安易にフィンガリングを決めてしまっては、すごく難しいフィンガリングを選んでしまう場合があります。 この記事では、いいフィンガリングを見つけられるようになるために、やっておきたいことをご紹介します。
2018.07.17
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コントラバスを始めるなら、まずドイツ語の音名を覚えておこう!

春から吹奏楽やオーケストラで、コントラバスを始めようと思っている方、ドイツ語の音名はもう覚えましたか? 吹奏楽やオーケストラでは、よくドイツ語の音名が使われます。 合奏で困らないために、この記事では、ドイツ語の音名についてご紹介します。
2018.07.17
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普段忘れがちな。でも、とても大切な短音階のスケール練習

オーケストラや吹奏楽でコントラバスを弾いていると、いろんな調が出てきます。 特に短調の曲をするときは、その調の練習をしていないと曲はうまく弾けません。 この記事では、短音階とそのフィンガリングについてご紹介します。
2018.07.17
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知ってますか?学校では習わないスラーの弾き方のルールとは?

スラーの弾き方で、楽譜にはかかれない習慣的な暗黙の了解のルールがあります。 この記事では、学校では習わないスラーの弾き方のルールについてご紹介します。
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弾きやすいフィンガリングを早く見つけるコツとは?

コントラバスで新しい曲を練習し始めるとき、いきなり楽譜を見ながら弾き始めても弾けません。まずは、どの音をどのポジションのどの指で押さえるかを考えると思います。この記事では、弾きやすいフィンガリングを見つけるコツをご紹介します。
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「開放弦?それとも押さえる?」どちらで弾くかの選び方とは?

コントラバスには4本の弦があります。 この記事では、開放弦を弾くか、それとも押さえて弾くか、どちらで弾くかの選び方についてご紹介します。
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音の始まりより、音の終わりの方に気を配ったほうがいい理由

コントラバスを弾くとき、音の立ち上がりをすごく気にすると思います。 それはコントラバスがその大きさから来る発音の遅い楽器ということもあるのかもしれません。 この記事では、音の始まりより音の終わりの方に気を配ったほうがいい理由についてご紹介します。