上達のコツ

コントラバス上達のコツや練習法、無料でダウンロードできる楽譜についての記事です。

New練習ノート

コントラバスを始めて3ヶ月の人のための、モチベーションを保つコツ

コントラバスを初めて3ヶ月くらい経つと、最初の壁が見えてきます。 ここでモチベーションを低下させてしまう人も多いのではないでしょうか。 あなたは、モチベーションを高く保てていますか? この記事では、モチベーションを高く保つためのコツをご紹介します。
練習ノート

知ってますか?学校では習わないスラーの弾き方のルールとは?

スラーの弾き方で、楽譜にはかかれない習慣的な暗黙の了解のルールがあります。 この記事では、学校では習わないスラーの弾き方のルールについてご紹介します。
練習ノート

弾きやすいフィンガリングを早く見つけるコツとは?

コントラバスで新しい曲を練習し始めるとき、いきなり楽譜を見ながら弾き始めても弾けません。まずは、どの音をどのポジションのどの指で押さえるかを考えると思います。この記事では、弾きやすいフィンガリングを見つけるコツをご紹介します。
楽譜

J.S.バッハ作曲 / C.グノー編曲「アヴェ・マリア」の楽譜

J.S.バッハ作曲、シャルル・グノー編曲の「アヴェ・マリア」の楽譜を公開しました。 この記事では、この曲について動画と楽譜をご紹介します。
練習ノート

「開放弦?それとも押さえる?」どちらで弾くかの選び方とは?

コントラバスには4本の弦があります。 この記事では、開放弦を弾くか、それとも押さえて弾くか、どちらで弾くかの選び方についてご紹介します。
楽譜

瀧 廉太郎作曲「荒城の月」の楽譜

瀧 廉太郎作曲の「荒城の月」の楽譜を公開しました。 この記事では、この曲について動画と楽譜をご紹介します。
楽譜

M.ラヴェル作曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」の楽譜

モーリス・ラヴェル作曲の「亡き王女のためのパヴァーヌ」の楽譜を公開しました。 この記事では、この曲について動画と楽譜をご紹介します。
アクセサリー

100均で買えるものだけで作る、譜面台にくっつく鉛筆の作り方とは?

楽譜の書き込みには、鉛筆を使うと思います。 譜面台に鉛筆を置いていて、譜めくりをしたときに鉛筆を落としたりしたことはありませんか? この記事では、100均で買えるものだけで作る、譜面台にくっつく鉛筆の作り方をご紹介します。
練習ノート

音の始まりより、音の終わりの方に気を配ったほうがいい理由

コントラバスを弾くとき、音の立ち上がりをすごく気にすると思います。 それはコントラバスがその大きさから来る発音の遅い楽器ということもあるのかもしれません。 この記事では、音の始まりより音の終わりの方に気を配ったほうがいい理由についてご紹介します。
練習ノート

上手い人が弾くと簡単そうに見え、自分が弾くと難しそうに見える理由

コントラバスの上手い人の演奏を見たとき、すごく簡単そうに弾いているように見えたことはありませんか? この記事では、上手い人が弾くと簡単そうに見え、自分が弾くと難しそうに見える理由についてご紹介します。
練習ノート

練習のとき、長いフレーズを繰り返し練習する人ほど上達が遅い理由とは

コントラバスの個人練習で曲の練習をするとき、どんなふうに練習していますか? この記事では、長いフレーズを繰り返し練習する人ほど状態が遅い理由についてご紹介します。
練習ノート

明日の練習を気持ちよく始めるために、練習の最後にやっておきたいこと

コントラバスの上達には練習は欠かせません。 この記事では、明日の練習をできるだけ気持ちよく始められるために、今日の練習の最後にやっておきたいことについてご紹介します。
練習ノート

弾けるようになったとき忘れがちな、でも必ず覚えておきたいこと

コントラバスを自在に弾きこなすには、色々なテクニックを身につけなければいけません。 この記事では、弾けるようになっていく過程で、ぜひ覚えておいてほしいポイントについてご紹介します。
練習ノート

コントラバスを後輩に教えると自分が上達する理由とは?

家で一人で勉強するより、友達と教え合いながら勉強した方が深く理解できた。 こんな経験したことありませんか? この記事では、人に教えることで、なぜ自分の上達も早まるのかについてご紹介します。
楽譜

ダウンロードしてみる?A.グラズノフ作曲「吟遊詩人の歌」の楽譜

アレクサンドル・グラズノフ作曲の「吟遊詩人の歌」の楽譜を公開しました。 この記事では、この曲について動画と楽譜をご紹介します。
楽譜

B.マルチェッロ作曲「ソナタ ヘ長調」の楽譜

ベネデット・マルチェッロ作曲の「ソナタ ヘ長調」の楽譜を公開しました。 この記事では、この曲について動画と楽譜をご紹介します。
メンテナンス

あなたの楽器、駒の足が浮いてませんか?自分でできるセルフチェック

コントラバスの表板には駒が立っています。 駒は、弦の振動を楽器本体に伝えるためにとても大切なパーツです。 この記事では、自分でできる駒のセルフチェックについてご紹介します。
練習ノート

コントラバスのD線、A線、E線で音程が悪くなる人のクセとは

コントラバスでG線では音程があっているのに、D線、A線、E線と低い弦になると音程が合わなくて悩んでいませんか? この記事では、G線より低い弦で音程が悪くなる人の特徴をご紹介します。
メンテナンス

コントラバスの魂柱の位置による音への影響とは?

最近、工房に行って、弦高の調整と魂柱の位置を調整していただきました。 その際に、魂柱の位置によって、音にどんな影響が出るのかを伺いました。 この記事では、魂柱の位置によって、コントラバスの音にどう影響するかについてご紹介します。
練習ノート

一度さらった曲を、もう一度さらうときに注意べきこととは?

オーケストラや吹奏楽でコントラバスを弾いていると、一度弾いたことのある曲をもう一度弾く機会がよくあります。 この記事では、一度さらった曲をもう一度さらうときに注意すべきことについてご紹介します。