練習ノート

練習ノート

極度のあがり症の私が、緊張を和らげるためにやっていることとは?

あなたは、人前でコントラバスを弾くとき、緊張しますか? 私は極度のあがり症です。 人前で話したり、コントラバスを弾くとき、とても緊張します。 この記事では、極度のあがり症の私が、緊張を和らげるためにやっていることについてご紹介します。
練習ノート

音程が悪いと悩んでる方のための、チューナーを使った練習のコツ

コントラバスの練習をするときに、必ずチューナーを使うと思います。 チューナーを使って音程を確認しながら練習することはとてもいいことだと思います。 ただ、使い方によっては、練習してもなかなか音程が良くならないことがあります。 この記事では、チューナーを使った練習のコツをご紹介します。
練習ノート

弾き始める前に、弓の配分を考える習慣をつけておくべき理由とは?

コントラバスを弾く上で、弓の配分はとても大切です。 演奏する前には、常に弓の配分の計画を立てておかなければいけません。 この記事では、弓の配分の考え方についてご紹介します。
練習ノート

コントラバスを始めて3ヶ月の人のための、モチベーションを保つコツ

コントラバスを初めて3ヶ月くらい経つと、最初の壁が見えてきます。 ここでモチベーションを低下させてしまう人も多いのではないでしょうか。 あなたは、モチベーションを高く保てていますか? この記事では、モチベーションを高く保つためのコツをご紹介します。
練習ノート

いいフィンガリングのために、知っておきたいコントラバスの運指表

コントラバスで新しい曲を練習するとき、まずどんなフィンガリングでとるかを考えると思います。 ここで安易にフィンガリングを決めてしまっては、すごく難しいフィンガリングを選んでしまう場合があります。 この記事では、いいフィンガリングを見つけられるようになるために、やっておきたいことをご紹介します。
2018.07.17
練習ノート

コントラバスを始めるなら、まずドイツ語の音名を覚えておこう!

春から吹奏楽やオーケストラで、コントラバスを始めようと思っている方、ドイツ語の音名はもう覚えましたか? 吹奏楽やオーケストラでは、よくドイツ語の音名が使われます。 合奏で困らないために、この記事では、ドイツ語の音名についてご紹介します。
2018.07.17
練習ノート

普段忘れがちな。でも、とても大切な短音階のスケール練習

オーケストラや吹奏楽でコントラバスを弾いていると、いろんな調が出てきます。 特に短調の曲をするときは、その調の練習をしていないと曲はうまく弾けません。 この記事では、短音階とそのフィンガリングについてご紹介します。
2018.07.17
練習ノート

知ってますか?学校では習わないスラーの弾き方のルールとは?

スラーの弾き方で、楽譜にはかかれない習慣的な暗黙の了解のルールがあります。 この記事では、学校では習わないスラーの弾き方のルールについてご紹介します。
練習ノート

弾きやすいフィンガリングを早く見つけるコツとは?

コントラバスで新しい曲を練習し始めるとき、いきなり楽譜を見ながら弾き始めても弾けません。まずは、どの音をどのポジションのどの指で押さえるかを考えると思います。この記事では、弾きやすいフィンガリングを見つけるコツをご紹介します。
練習ノート

「開放弦?それとも押さえる?」どちらで弾くかの選び方とは?

コントラバスには4本の弦があります。 この記事では、開放弦を弾くか、それとも押さえて弾くか、どちらで弾くかの選び方についてご紹介します。